CJ白馬

CJ白馬、結果は8位でした。

前回の妙高のレース同様スタートから積極的な走りをしようと思っていましたが、疲労感のある身体が思うように動いてくれず、2周目に失速。

3周目には落車もしてしまってさらにタイムを失ってしまいました。

後半には少しリズムを取り戻せたものの、ほとんど良いところ無くレースが終わってしまいました。

細かいアップダウンを繰り返す、踏み続ける区間が短いコースでの力の使い方が未熟だなと改めて感じました。

インターバルトレーニングなどで強化はしているポイントなので、残りの富士見のレースではしっかりと力を出し切れるよう調整して臨みたいと思います。