最後

こんにちは。 だいぶ落ち着きを取り戻し、通常の自分に戻りつつあります。 岡のお通夜に参列させていただき、岡と対面してきました。 ただ眠っているだけで、叩けば起きそうな顔。これで最後とは到底思えませんでしたが、ご家族の方を見ると、これが最後なんだ続きをみる

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CJ-U白馬国際

こんにちは。 昨日行われた「CJ-U白馬国際」は2位でした。 レース展開は本意ではないし、トップとのタイム差、内容にも納得はいってませんが、確実なレースをする事も時には必要だと言い聞かせて、2位を確保しました。 UCIクラス3のレースだったので、僅かではありますが、UCIポイントを上積み出来た事は良かったです。 今回のレース。正直レースどころではありませんでした。 群馬県の防災ヘリ墜落事故に、大学のスキー部同期が乗ってました。 岡朗大。近畿大学スキー部の主将でした。 競技成績はそこまでではなかったけど、彼の性格、人望は、間違いなく主将向き。半ば強制的にやってもらいました。 お酒を飲んで皆でバカやった事ばかり思い出しますが。 僕は海外遠征で大学の卒業式には出られず、皆が解散した後に遠征を終えて寮に戻ると、続きをみる

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お祭り

こんばんは~ 昨日は地区のお祭りでした ここ何年も行けてませんでしたが、今年はタイミングが合ったので、家族で行ってきました。 地区のお祭り続きをみる

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練習の合間に

こんばんは~ 今日は久しぶりに涼しく感じた日でした トレーニングの合間に一仕事。 オガサカのテストスキーの計測です。 計測が全てではありませんが、一つの指標として大事な作業に続きをみる

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funNOTE

こんばんは~ 個人スポンサーとして応援していただいている翻訳会社の「アークコミュニケーションズ」 アークコミュニケーションズでは年に2回社外報「funNOTE」を発行していますが、その夏号が発行されました 今号は元アルペンスキーのオリンピアンであり、現在全日本スキー連盟競技本部長を務めている皆川賢太郎さんと大里社長の対談記事があります。 ま続きをみる

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こんにちは~ イベントウィークだった先週。 MERIDA ディーラー&プレスキャンプの翌日からは、長野県富士見パノラマリゾートで行われた「シマノバイカーズフェスティバル」に、シマノサポートライダーとして参加してきました シマノさんのご理解があってレース活動が出来ているので、今年もサポートライダーとして参加出来た事に、まずは感謝です。 台風の影響で開催できなかった競技もありましたが、心配されてた雨もそれほど続きをみる

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シマノ新型XTR

こんにちは~ 「MERIDA X BASE」会場では、シマノの12速、新型XTRも発見 2019モデルではBIG.NINE 9000に標準装備して販売します 試続きをみる

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MERIDA X BASE

こんにちは~ 全日本選手権終了後、怒涛のイベントラッシュだった先週。 24日(火)~26日(木)までは、2019MERIDAディーラー&プレスキャンプが静岡県で行われました。 MERIDAバイクでレース活動を行っている僕達選手も、もちろん参加してきました。 そこで発表されたのは「MERIDA X BASE」伊豆の国市にMERIDAの拠点が完成 全車種、全カラーを常時置く予定。レンタルバイクも設置予定ですので続きをみる

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全日本写真

こんばんは~ 全日本選手権での写真をレースはもちろん、応援に来てくれた人達とも。 HOLMENKOL N村さん。以前ケミカルサポートをしていただいてましたが、今はチームの方針で使用していません。それでも毎年応援に駆け付けてくれます。人と人のお付き合いという事です! BH中田ボス。以前BHチームとして一緒に戦っていただきました。今は違続きをみる

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全日本レポート

大 会 名 全日本選手権日 時 7月22日(日)天候 晴れ周回数 4.53km x 4Laps結果3位/出走71名 今年の日本一を決める全日本選手権が長野県富士見町富士見パノラマリゾートで行われた。チャンピオンジャージ獲得を目指し、参戦してきた。 レース2日前に会場入り。連日の猛暑でコースは完全にドライ。5月の富士見のレースから若干のコース変更はあったが、大きな流れはそれほど変わっていないので、ポイントポイントを押さえながらこの日と、レース前日の試走を終えた。身体のコンディションは非常に良いので、自分自身への期待も高まった。 レース当日は2時間前に会場入り。この日も猛暑で、暑さとの戦いでもあると感じた。この猛暑を考慮して、周回数が通常よりも少なく、4周回という設定になった。氷で首筋を冷やしながらローラーでのアップを終え、スタート位置に着いた。 14時30分。30度を超える猛烈な暑さの中、4周回で争われるレースがスタートした。この日の作戦はただ一つ。勝つ為にスタートから絶対に先頭と離れない。のみ。王者山本選手に最初で離れてしまったら勝ち目はないので、オーバーペースで潰れてもいいから、勝つ為に最初から全開で走った。 ペダルキャッチに成功し、山本選手の後ろでレースを展開していく事が出来た。身体の反応も良く、少し間はあるものの、射程圏内の3番手で1周目を終えた。2周目に入り山本選手とパックで走っていた選手がペースダウンし、確実にその選手をキャッチし単独2番手となった。先頭の背中はまだ捉えているので、必死に追いかけた。しかし2周目後半で一気に身体の反応が悪くなり、ペースが上がらなくなってきた。暑さに加え、スタートから全開でいった為のオーバーペースだった。2周目を2番手で通過したが、3番手の選手はすぐ後ろに迫ってきており、3周目の中盤あたりで抜かれてしまった。本来ならここですぐ後ろについてもう一度踏み直すのだが、完全なるオーバーペースで、その力がどこにもなかった。3周目を3番手で通過。ラストの4周目になるとさらにペースダウンし、暑さと疲労で視界も狭く、バイク操作も上手く対応出来ず一度転倒。なんとか表彰台だけは確保したいという思いで、ペースが上がらないながらも必死にゴールまで踏み、今年の日本一を決める戦いは3位でのフィニッシュとなった。 年に一度の大勝負であったが、今年もチャンピオンジャージには届かなかった。ここに向けての調整続きをみる

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